AUD/USD — 買いヒロセ通商 × 売りGMO外貨

総合ランキング第22位の組み合わせ(基準日 2026-08-03・エッジ数値順)。公表値の実測記録(1万通貨あたり・円)。エッジは両社に共通してデータのある日のうち直近約2週間の平均です(共通日が5日未満の組は集計窓全体の平均)。

実質エッジ
5.88円/日
1万通貨あたり
損益分岐日数
23
ストレス時 46日
年利参考値※
1.29%
共通日数 20日

この組み合わせの構造

直近の実測値(両社共通日)

集計窓 2026-07-05〜2026-08-03 のうち、両社とも実測値を公表した日だけを 新しい順に最大10日ぶん並べています(片側しか無い日は、欠けた側の水準を勝手に補ったのと 同じになるため載せません)。確認中の記録も除いています。

日付買い側スワップ
円/1万通貨
売り側スワップ
円/1万通貨
日次エッジ付与日数
2026-07-310000
2026-07-3016-1061
2026-07-2965.4-4025.44
2026-07-2816.4-106.41
2026-07-2716.4-106.41
2026-07-2416.4-106.41
2026-07-2316.4-106.41
2026-07-2249-30193
2026-07-2116.3-106.31
2026-07-2016.3-106.31

ペア全体のデータは AUD/USD データページ へ。

※年利は過去データに基づく参考値であり、将来の水準の継続を示唆するものではありません。スワップポイントは日々変動し、受払が逆転することもあります。

両建てには両社分の証拠金・スプレッド費用・逆転リスク・ロスカットリスクが伴います。取引の判断はご自身の責任で、各社の取引要綱・約款を必ずご確認ください(免責事項・リスク)。